決算特別委員会ー交通局ー(10月4日) | 議会発言記録

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2018.11.04

決算特別委員会ー交通局ー(10月4日)

 ◆委員(加藤昌洋) 

 まず初めに,両事業決算全般についてお伺いしていきたいと思います。
 今,バスの今後の見通しについては,安井委員の方からかなり詳しい話はありましたけども,今まで経営健全化に向けてバス,地下鉄両事業とも運営が行われてきた中で,バスは黒字確保ということで,地下鉄は1年前倒しで経営健全化団体からの脱却という明るい状況のように見えますけども,今,安井委員からあったように,バスを取り巻く環境もまだまだ経済情勢を含めて流動的ですし,地下鉄においては車両更新を含めて設備更新もかなりやっていかなければならないという状況が今後見通されていると思います。今後どうしていくかも含めて,両事業のこれまでの決算,単年度決算ももちろんですけども,これまでの長い期間を含めての評価と,今後ビジョンの話も含めてになるかもしれないですけども,どういう風に運営していかなければならないのかという点をざっくりした質問になりますけども,まず初めにお伺いしたいと思います。

 ◎公営企業管理者(山本耕治) 

 先生のお話にもありましたように,地下鉄,市バスとも過去においては,この議会でも様々お話も承っておりますが,大変厳しい時代を乗り越えてまいりました。市会の先生方の御指導もあってお客様が増えて,何とか市バスについては早めに経営健全化団体から脱却をし,地下鉄についても1年前倒しでの脱却ができるという,そういう風になってまいりました。これは単年度で言いますと,29年度決算で言いましても,お客様数,市バスは5,000人伸びて36万8,000人,経常損益は23億円の黒字を確保いたしまして,この間,4年連続で自立した経営を堅持しておるというところでございます。
 それから,地下鉄につきましても,8,000人のお客様が伸びて38万7,000人で,経常損益につきましても,これは一般会計の補助金が入っておりますけども,3年連続で黒字を確保したというところでございまして,おっしゃったように単年度額が大変にいい評価という風に言えるとは思うんですが,先ほど来のこの委員会での御意見もありますように,バスで言いましても車両更新を抱えております。それから,地下鉄で言いましても,同時に新造車両もありますし,設備機器の更新という風なお金も大変必要であるというとこら辺で,この間,先日の本会議での市長の答弁もありましたけども,大変油断できないと言いましょうか,緊張感を持って経営しなくちゃいけないんだという風なことでございます。ビジョンの中でもそういう将来への投資については一定の数字もお出しをしながら,我々としては引き続き油断することなくお客様を伸ばすと言いましょうか,増客の取組をしながらしっかりと事業経営をしていきたいと。目指すところはもちろん自立した経営,ここを目指しながら頑張っていきたいという風に思っております。

 ◆委員(加藤昌洋)

 どうしても明るい部分ばっかりが目立ちがちで,今後のところの見通しが議会でもなかなか今まではピックアップされてこなくて,黒字を元にもっとお客様サービスであったり,交通不便地域の色々サービス確保という話も出てきてるんですけども,やっぱり安定した経営があってこその市バス事業だと思いますので,やっぱり今は絶好調に見えているけども,まだまだ課題は山積みですというのをもっと全面的に押し出してもらって,その一番厳しい状況を解消する目標を置いたうえで,結果的に厳しい状況がもっと軽減されてくれば,もっといろんなことができてくるのかなと私は思いますし,色々と情報発信をしていただいて,議会はもちろんですけども,市民の皆さんにも市バス,地下鉄の状況を的確に周知していただくことが,今後の市バス,地下鉄事業を運営していくうえで,市民理解を得られる一番大事なところかなと思っておりますので,その点についてもしっかりやっていただきたいと思いますが,いかがですか。

 ◎公営企業管理者(山本耕治)

 この間,先生方からもそういう御指摘を受けております。私どもも当然ここだけを見たら調子がよく感じるけど,明日,明後日,来年,再来年を見ると,大変な状況なんだという風にしっかりと市民の皆さんにも周知をしていくと言うか,お伝えする必要があるという風に思っております。私はいろんな場面,市民の皆さんとお話をするときにもそういう話もしてるんですけども,同時にビジョンの中で言いますと周知が必要ですから,ホームページでありますとか様々な媒体を通じまして,そういう厳しさにつきましては,今後とも発信をしてまいりたいという風に思います。

  ◆委員(加藤昌洋)

 発信していただきたいと思いますし,市バスで今,人件費の話が安井委員の方からありましたけども,管理の受委託とプロパーの運転士のバランスですけども,短期的だったことだけじゃなくて,市バスの長期的な経営を考えていただいて,やっぱりプロパーが多くなりすぎると,将来どういう状況が市バスに訪れるか分からない中で,人件費のプロパー分がかなり重荷になる可能性もありますし,逆に受委託が多すぎると今回のように運転士確保が厳しくなったときにかなり費用がかさむというのがいろんな場面で発生していきますので,その辺のバランスも含めて,慎重に今後の検討をしていただきたいと思います。
 次に安全運行の確保ということで,安全運行の確保の項目の中でも,災害に備えた事前対応や関係機関と連携した訓練の実施というのがあるんですけども,29年度の決算ということの中なんですけども,29年度は事務事業評価の中でBということで,29年度でやってこられたことはBとして評価をされているんですけども,それを受けて平成30年度においてはかなり災害対応に追われるという機会になってきたという話だと思います。台風21号のときは市バスを初めて,初めてなんですかね,全線で運行を中止するということにもなったと思います。24号の際には21号の件も踏まえて,早めに運行の中止を決定されて,周知を広くされるという風になったと思うんですけども,21号の場合についてはかなり強風の中でも運行するという状況で,市バスの運転士もかなり厳しい状況に置かれていたんではないかなと思います。私がよく乗る3号系統で言うと,梅津を出発して,左京の方まで行ってまた梅津に戻ってくると2時間ぐらい掛かってくると。1時45分に出庫したバスが2時間後に帰ってくると計算すると,3時45分。あの早い足の台風やともう台風が通り過ぎてるぐらいの状況になっていると思います。今回の経験も含めて,災害対応のときには市バスの運行に関してはかなり丁寧に1個1個精査していく必要があると思いますが,その点についてお考えをお伺いしたいと思います。

  ◎自動車部長(平賀徹也)

 先般の台風24号で,21号のときにも運休して,ある意味2回目で全便運休という措置を採らせていただきました。まず,21号のときは,9月4日でございますけれども,相当な勢力ということでございまして,市内各所で倒木が出始めて,まだ最接近の状態でない段階でそういった状況が発生をし始めたということで,13時45分に運休をすると,ここから出庫するバスを出さないという判断をいたしました。とは言え,出庫しているバスが相当数おりましたので,今御紹介いただきましたとおり,非常に勢力が強い中,まだバスが運行しているという状況がありました。
 こういったことを踏まえまして,今回24号を迎えたということなんでございますけども,この経験をしっかりいかさなければならないという風な考えでございました。全く同等の勢力という事前の情報でして,私もずっと休みの間も含めてちょっと状況を注視しておったんですが,なかなか勢力が衰えないと,進路もおおむね関西地方直撃,京都の方に向かっておるという状況を踏まえて,これはちょっと前回の教訓をしっかりいかさなければならないということで,全便運休の判断をいたしました。実際,判断をしてお知らせをしたのが,12時半ぐらいから情報をお知らせしたと。実際に止めましたのは16時ということで,大体一番足の長い系統でも2時間ぐらいあれば車庫に入ってきますので,暴風圏内に入るのが17時以降ということの見立てでございましたので,最大の勢力が来た段階ではバスは全て終了できていると,こういう時間の見通しの中で全便運休をしたということでございます。
 どうしても市内全域に影響が及ぶであろうという判断をいたしましたので,個別の系統,足の長い系統,短い系統があるんですけれども,なかなかその細かなオペレーションを限られた時間,あるいは要員の中でするのも極めて困難な中,あるいはお客様への周知も正直その個別の系統を御案内するというのはなかなか難しいという状況の中でございましたので,市バスは4時以降減便をしますと,17時以降全休をしますというある意味分かりやすい御案内をさせていただく必要があったかということで,今回の判断に至ったということでございます。

   ◆委員(加藤昌洋)

 かなり個別の案内が難しいというのは理解いたしました。今回,24号は結果的には大きな被害は見当たらなかったと思うんですけども,結果よかっただけですので,早めに止めていただいて,周知していただいたことは非常に良かったのかなという風に思います。
 課題として交通局の方からもお伺いしたんですけども,外国人の方が21号のときあんな風の中でバス停で待っていたからちょっと止めるのを最後の最後まで引っ張ってしまった部分もあるというのもお伺いしたんですけども,外国人の方に対してどうやって周知していくのかなというのが非常に課題となってくるのかなと思います。日本人は台風の情報をみんな知ってますし,それに合わせて自分で情報も取りに行くので一定大丈夫やと思うんですけども,外国人対応,私も非常にあれだけバス停が多い中で,個別のバス停で外国人対応を一つ一つ丁寧にできるのかと言われたら,それは無理な課題となってくると思うんですけども,その点,まだまだこれから検証されていくと思うんですけども,現時点でどういう風にお考えでしょうか。

  ◎自動車部長(平賀徹也)

 特に外国,お客様の中でもとりわけ外国人,主には観光客への対応ということでございます。運休,運行状況に関する情報は,一応周知の手段といたしましてはホームページでの発信,あるいはこれはインターネット方式で運営をしておりますバスロケーションシステムでは,文字情報が発信できますので,こういった運休に関する情報をテキストでお知らせすることが可能でございます。あとは主要停留所などでの告示,残るはちょっと人海になりますけれども,路線巡視を兼ねまして職員による案内という大きくはその四つぐらいがあるのかなという風に思っております。この中で英語対応が今可能であるなという風に考えておりますのが,ホームページでの発信ということでございまして,今,京都市情報館では4箇国対応のホームページになってございますので,自動翻訳なんですけれども,こういう緊急情報をしっかり御確認をいただければ,バスが運休しているという情報は御確認いただける。これは観光客の方にも御確認いただける。ただ,それは能動的にアクセスしていただくという行為が必要でございますので,特に観光客の方というのはなかなかその行動につながらないのかなというのは一つ課題かなという風に考えております。
 あとは,バス停でお待ちの方にどうやって伝えていくかというところについて,先ほど申し上げたインターネットの方式は,全体の中でいきましても約1,600箇所バス停がある中でもバスロケーションシステム自体はそんなに全部に付いているわけではございませんし,とりわけインターネット方式でいきますと,まだ230箇所程度でございますので,全てというわけにはいきません。この辺りを含めまして,今後どのように外国人に発信をしていくのかというのは,特に停留所の所で発信していくかというのは課題でございます。
 差し当たり,観光客の方もずっとバス停でとどまっていらっしゃるわけではございませんので,例えば我々,地下鉄の方にはバスの運行状況というのをお知らせしまして,当時地下鉄は動いておりましたので,地下鉄の駅構内で駅の方にバスが運休しているというような情報は適宜発信をお願いしておりました。これも外国語対応という部分では,ちょっとやっぱり弱い部分もございましたので,全体としては色々今後考えていかないかんのかなという風に考えております。

  ◆委員(加藤昌洋)

 なかなか難しいところではありますけども,例えば私もあくまで感じるところなんですけども,例えばバス停の近くの何かお店であったりとかと協定を結んだりしながら,どうしても21号の際のようなときは,バス停で多分ずっと待ってるってなかなかしんどくて,近くの店へ入ったりとかもしはると思うんで,バスロケーションシステムがない場合は近くの店と事前に協定を結んでおいて,それができるかどうかは置いといて,例えば店に周知の何か掲示を出してもらうとか,そういうことができれば,危険な中,交通局の職員がずっと色々と回らなあかんという手間と言ったらあれですけども,そういったこともできるだけ危険にさらさないと,職員を危険にさらさないという対応にもつながってくるのかなと思いますので,いろんな手段があると思いますので,一度検討していただきたいという風に思います。
 次に,運賃外収入についてです。
 経営の健全化を含めて,かなり運賃外収入も順調にコトチカを含めて,色々バスの広告も含めて色々と増えてきたという判断だと思います。これ以上なかなか増えづらいのかなという面もあるんですけども,やっぱりコトチカみたいな施設があると,地下鉄の駅もただ乗ったり降りたりするだけではなくて,ちょっと人を待ったりとか,通勤,通学の途中で色々と本を買ったり,お茶したり色々できると思いますけども,こういった事業まだまだ伸びしろがあるのか,今の決算の額がやっぱり天なのか,そこら辺どういう風に判断されてますか。

  ◎新産業振興室グリーンイノベーション・コンテンツ担当部長(原田規之)

 議員連盟に関しましては,全部ではございませんが,議員連盟の総会などがありましたら,オブザーバーとして参加を認めていただいているところでございます。ですので,一定の情報はそこでつかませていただいているという状況でございます。

  ◆委員(加藤昌洋)

 じゃ,京都市として何か具体案として一歩近付いているとか,まだそういう段階ではなくて,京都市としてもやりたいというのは要望として伝えてて会議にも参加させていただいてる。ただ,その中でどういう反応があるかというのは,まだまだ見通しは不透明というような認識でよろしいですか。

  ◎交通局理事(安田淳司)

 駅ナカビジネスでございますが,おかげさまで今年度10億円達成ということで,皆様の御協力の下かなという風に思っております。これからなんですが,主な駅と言いますか,乗降客数の多い上位10駅というのはもう何かしらの手を入れているという状況でございまして,北大路の整備を29年度,最後にやったんですが,これが3万人を超える駅ということなんで,一番あれですけど,もうかるような駅というのは基本的には手を付けている状況でございます。
 今後なんですけど,今まで入れたのは大体5年から7年ぐらいで定期借家契約が終わっていく。その際に大幅な見直し,入替え,それとやっぱり駅をリニューアルするということをしていきたいと思っております。元々駅ナカビジネスをやるときに,地下空間をわくわく空間にしたいというのがございまして,すごく何も愛想のない駅だったという地下鉄を,何とかお客様に集まってもらえるようにしたいということでやってきました。これからもそういう点を大事にしながら頑張っていきたいという風に思っております。

  ◆委員(加藤昌洋)

 大きい駅は29年度で事業終わりということですけども,乗降客数が比較的少ない下位の駅には伸びしろはあるかないか,今そこら辺はどういう風に。やっぱりしんどいですかね。いかがですか。

  ◎交通局理事(安田淳司)

 商業展開,店舗をどう作るかというものにしましては,やっぱり乗降客数が非常に大きなところかなと思っております。我々,それ以外の駅で何とかということで,自動販売機ですとかいろんな工夫をしまして,何らかの収益を上げるような取組を進めてきているという状況です。実際に面積が取れそうな駅とかあるんですけど,何人か色々,我々も動いて出店の話とかお願いしましても,やっぱり乗降客数が少ない駅というのはちょっと反応が悪くて。投資は,やっぱり地下ってすごく掛かるんですよね。地上でお店を造るのと比べると,やっぱり倍ぐらい掛かったりしますので,その点で二の足を踏まれているというのが実情です。

  ◆委員(加藤昌洋)

 今も色々と当たっていただいているということで,企業側の費用とその収益の問題があってなかなか出店が進まないというのもあると思いますけども,継続して色々と企業に当たっていただければと思います。
 バスの方は,運賃外収入の方はどういう推移で,今後の展開はどういう風に考えておられますか。

  ◎交通局理事(安田淳司)

 バスの方で言いますと,運賃外収入の大きなと言いますと,広告等が挙げられております。我々,バスと地下鉄と合わせて広告は今11億円ほどということで,運賃以外での収益ということで,バス,地下鉄合わせて大体35億円ぐらいなんですけど,広告はそのうちの3分の1ぐらいということで,11億円ほどございます。バスの中で実際一番稼ぎ頭になっているのがラッピングバスかなということで,今はやっぱり目立つ広告,これが一番もうかるというような状況ということでございます。

  ◆委員(加藤昌洋)

 色々と広告もデジタル媒体が多くなった中で,なかなかバスに付いているのは小さいのであったり,車内広告の調子が多分なかなか振るわない状況だと思います。ラッピングバスも色々議論があると思いますけども,丁寧にやっていただければという風に思います。
 最後に,私自身,市バス,家から出たらすぐ四条通で便利なんですけども,課題として思っているのが,なかなかバスをどう動かすかという関係もあると思うんですけども,西大路から烏丸の区間のバスが強烈に多いと。烏丸止まりのバスが非常に多いので,今日の朝でも四条通を通ってきましたけども,四条西洞院とか四条堀川辺りで五,六台ぽんと連なって,同じ所を走っていると。それも多分いろんな行先があるんで,なかなか時間,定時制の運行にもかなり影響をもたらしている部分もあるのかなと思いますけども,なかなかバスをどう動かすかという中で,ああいう状況になっていると思うんですけど,あれを解消できへんのかなという風には単純に個人的には思っているんですけども,その点はいかがでしょうか。

  ◎自動車部担当部長(高見孝幸)

 四条エリアへのバスの集中ということでございます。先生,御承知のとおり,私ども京都市におきましては,二大エリア,京都駅周辺,そして四条烏丸,四条河原町ゾーン,ここに多数の便が集中している。その部分につきましては,逆に申しますと,お客様の需要も大変多いという裏返しではございます。ただ,私どもその需要に応えるために,できる限りの供給をしているところでございます。ただ一方で,それは定時制が損なわれる,先生がおっしゃっておられますけど,いわゆる団子で来るという状況。私どもダイヤ調整をできるだけしているところではございますが,道路環境の状況に応じて団子になって来るという部分もございます。定時制の確保はお客さんにとってとても大切なことでございます。私どもその部分は十分認識をしまして,少しでも団子で来ないという形の運行を検討したいと考えてございますが,正直,なかなか難しい部分がございます。御了解の程,よろしくお願いいたします。

  ◆委員(加藤昌洋)

 最後,言いっ放しで終わりたいと思いますけども,中京区の区役所へ行く四条から堀川へ上がっていく路線が全然少ないんです。堀川で乗り換えるにしても,堀川を東に向いてバスに乗ってると,堀川の東で降りて西側に横断歩道を渡って,ちょっと上がって乗り換えて区役所に行くと。区役所は今,公共交通機関で来てくださいということで,車の駐車場も廃止されましたし,じゃ,中京区の西南の人がどうやって。絶対乗り継いでいかないといけないという風になってきます。勝手に言いっ放しで終わりますけども,堀川を上がって御池を通して烏丸で下がっていくような便を設けても,中京区の西南に住んでる人は一部,需要あるのかなと勝手に思ってますので,そういったことも含めて検討していただきたいという風に言い放って終わりたいと思います。

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